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PS3で動画を見るのにも使えます

PS3を持っている人はもちろんゲームをやるだけでなくて、動画を保存して視聴することができるのはご存知だと思います。PS3にPCなどの動画を入れるのもUSBメモリとかUSB接続の外付けハードディスクがあれば保存することが可能です。PCに外付けハードディスクを接続してから「VIDEO」というフォルダをつくりその中で動画を保存します。その次にPS3に外付けハードディスクを接続すれば、PS3のビデオのところに表示されます。次に「VIDEO」というファイルを選択しコピーすれば、PS3のハードディスクに保存することが可能になります。また、PS3に動画を保存する方法としては外付けハードディスクを使うと非常に簡単にできますが、DLNA機能を使ってもいいです。こちらの場合はPCの動画をPS3のハードディスクに保存しなくても視聴することが可能になるので、重宝すると思います。ただ、こちらでPS3で動画を見る方法は少し導入するのが難しいのでやはり外付けハードディスクに保存して移すのが無難だと思います。ちなみに、DLNAの機能を使うならば、TVersityというソフトがおすすめです。

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外付けハードディスクを買う場合の注意点

PS3はインストールゲームが多いので、40GBのハードディスクのものを使っているとすぐに容量が足りなくなってしまいますよね。そんなときに、PS3にはバッファローなどのPC用の外付けハードディスクで容量を確保するようにしましょう。ただ、そこで注意してほしいのは、外付けハードディスクに保存したソフトはあくまでも「記録媒体」として扱われるだけでありインストールされているわけではないです。本体のゲームの機能とかシステムを動かすにはPS3本体に保存しなければなりません。あくまでも、PS3のゲームを「バックアップユーティリティ」によりデータをいったん外に保存するだけなのです。ちなみに、PS3をバックアップした外付けハードディスクから別のPS3に移すことは可能ですが、著作権法に触れてしまうので絶対にやらないようにしましょう。ちなみに、個人的にPS3を安く収めたいならば、60GBのPS3を購入するよりも20GBのPS3と40GBの外付けハードディスクを購入した方が本体も一万円くらいの差なので安く済むと思います。

PS3は新モデルを買うべきか?

PS3は新モデルの40GBのものとふるい60GBのものがありますね。私は60GBのPS3を持っているのですが、新しく購入するならば、40GBのものを購入した方が無難だと思います。40GBも60GBのPS3も両方とも無線LANはついていますし、メモリーカードのスロットルが少なくてもまったく問題ないです。なぜなら、SDカードで保存は代用することが可能だからです。また、USBスロットが60GBの方は4つもついていて40GBの方は2つ少なくなっていますが、どうせ外付けハードディスクを付けるための一つしか使わないので、40GBの方で削除されていた方が誇りなどがたまらないので、いいと思います。一番の大きな違いはPS2のゲームができるかできないかだと思います。ただ、PS3の60GBの方はPS2のソフトの誤動作などが起きているようなので、40GBのPS3と普通のPS2をばらばらに購入した方が動作がスムーズになりますし、おすすめできます。また、PS3が万が一故障したときにPS2があることでゲームをまだ楽しめるリスク分散にもなりますしね。もちろん、この場合は収納スペースなどの問題になってくるのですがね。

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